西暦と平成の年度を変換するとき

西暦は過去からずっと同じ数字がつながってくるのでイメージしやすいのですが、何かの重要書類に日付を記入するときに、該当する日が和暦で何年後に当たるのか迷うことが多くあります。

 

平成の場合では、西暦の最後の数字に12を足すと平成の和暦の数字となります。

 

この数字を覚えておけば急に平成で換算すると何年度であるのか思い出せずに、計算を始める必要もなくなります。

 

簡単な事ですが平成の年度から、西暦を出すときには12を引いて二千を足すだけです。この法則さえ覚えておけば、日付の記入方式が変わっても落ち着いて対応する事ができます。

 

もう一つは、昭和の場合では西暦に合わすときには、25の数字を足していく計算となります。これを覚えておけば万全となるはずです。

 

昭和生まれと平成生まれの境界線

私は割と境界線に近い昭和60年生まれの人間です。

 

平成生まれって聞くだけで、ジェネレーションギャップを感じるというか、かなりの歳の差を感じていしまいます。

 

若いなーってすごい思うんです(笑)

 

若いなーという意味ではもちろん羨ましく感じるのですが、平成生まれはどっぷりゆとり世代なので、上からなにかと言われたりして苦労する面も多いのかなとも思います。

 

あくまでもイメージですが、昭和世代の方が上下関係に厳しく、平成世代の方にとってはそれが苦痛でストレスになり打たれ弱いのかなと思います。

 

あとは平成世代の方が控えめでお金を使わなかったり、仕事上のお付き合いにも参加せず、恋愛や結婚に対しても消極的なイメージもあります。

 

世の中におひとり様○○というのが流行してるのも平成世代の影響力があるのかなと勝手に思います。

 

周りに干渉されず、おひとり様を満喫できる点は自由でのびのびでいいなと思う点でもあります。